
【解決!】早漏の治し方
包茎=刺激に弱い=早漏
早漏の原因とされる、包茎。
なぜ包茎が早漏になりやすいのか。それはずばり、刺激です。
包茎の状態であれば通常時には、常に亀頭部を包皮(被っている皮膚)によって保護されていますので、いざ勃起状態になったとしても、亀頭部の皮膚は敏感な弱い状態の為だからです。
ここでは包茎の種類を見ていきながら、治療の必要性についてみていくことにしましょう。



早急な治療をお勧めします!

ペニスをむこうと思ってもまったくむけない。無理をしてもむけない。
こんな方は真性包茎の恐れがあります。
真性包茎は、勃起や性交渉時に支障をきたすだけでなく、ひどいときには排尿にも支障が伴う場合があります。
この状態のまま長年放置しておくと亀頭と包皮の内側がくっついてしまう恐れもあるという危険な状態なのです。
早漏になりやすい以前に、真性包茎は病的な状態です。したがって一刻も早い、医師による治療をお勧めします。
医療機関もかねている船橋・札幌中央クリニックまでぜひご相談ください。
むけても、きついと危険です。

ペニスをむこうと思えばむける。でも、無理をしないとむけず、むいたら少しきつい感じがする。そんなひとはカントン包茎の恐れがあります。
カントン包茎は、仮性包茎のように亀頭を露出することはできますが、亀頭先端部の包皮が狭いので、無理にむくと締め付けられ、元に戻らなくなってしまう可能性がある、これも危険な包茎です。
元に戻らなくなってしまうと、鬱血し、腫れや痛みをともなう危険性もあります。
当然勃起にも支障をきたしますから、SEXも安全に行うことができません。
こちらも真性包茎同様早急に治療したほうが良いでしょう。船橋・札幌中央クリニックにご相談ください。
ほっとかないで!仮性包茎!

日本人の80%が包茎であるというデータが出ていますが、中でももっとも多く、ほとんどのケースをしめるのが、この仮性包茎です。
普段皮がかぶっているが、剥こうと思えばすんなり剥けるし、特にSEXにも問題がない…これで安心してしまい、仮性包茎を治療しないまま放っておく方が多くいらっしゃいます。
しかし、仮性包茎も、包茎の一種であることに変わりはありません。つまり、正常な状態ではないのです。普段亀頭が包皮で覆われてしまっているために衛生面で不潔です。しかも、刺激に弱くなり、早漏にもなりやすいのです。
特に生活に問題がないからと見過ごさず、この機会にしっかりと仮性包茎も治療しておきましょう!








